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【きつい?】大型バイクの年間維持費は25万円【大学生と30歳の比較】

大型バイクの年間維持費125ccと150cc
photo by Honda Motor
  • 200km/hの向こう側を見たい
  • パワーのゆとりは心のゆとり
  • いつかはクラウン

いろんな理由はあるけれど、大型バイクにあこがれる人は多い

大型バイクの年間維持費はいくら?


他の排気量と比べてどうなの?

そんな疑問を解消します。

大型バイクの維持に必要な項目は7つ

  • 税金・自賠責・車検・バイク保険・ガソリン代・メンテ代・駐車場代



概算の維持費

  • 大学生(21歳)の場合、約28万円
  • 30歳以上の場合、約24万円


車検の受け方しだいで、維持費は変わる

  • ユーザー車検で自分やる
     400ccと大差ない維持費
  • 正規ディーラーにお任せ
     400ccにプラス2.5万円
  • ホリデー車検
     400ccにプラス1万円
年間維持費250cc400cc大型
大学生30歳大学生30歳大学生30歳
税金3,6007,9007,900
自賠責7,1007,0107,010
車検20,000/220,000/2
バイク保険70,00030,00070,00030,00070,00030,000
ガソリン50,00060,000100,000
メンテ代50,00070,00090,000
駐車場代5,0005,0005,000
合計185,700145,700229,910189,910279,910239,910

こんな内容を知って、スッキリしよう。

ガソリン価格、年間走行距離、保険会社などで維持費は変動するけど、概算はこれくらい。

  • 400ccと比べると年間維持費は上がるけど、余裕あるパワーを楽しめる。
  • トルクで走る楽しも味わえる

ある意味、究極なのが大型バイク。


大人の趣味としてバイクに乗るのなら、大型バイクは時間とお金を費やすに値します。

カスタムするのもいい。

地の果てまで走り続けるのもいい。


バイク沼へようこそ!


大型バイクは、おすすめ?

125ccは、おすすめ

日本では持て余すだけ!』なんて

敬遠する人もいるけど、使い切る必要なんてない

大型バイクは、おすすめ!

バイクの魅力がギッシリ詰まってます。


排気量の制限なんて気にせずに、気に入ったバイクにただ乗る。



おすすめする理由は、5つ。

  1. 高速道路で余裕を持って走れる
     ツーリングでワープ出来る
  2. トルクで走れる
    頻繁にギアを変える煩わしさが無い
  3. 維持費は工夫次第
     車検を安く通す
  4. バイク本体が長持ち
     丈夫に作られてるのでヤレ難い
  5. 選択肢が多い
     排気量を気にせず、世界中のバイクが選択肢

ここでは、大型バイクの維持費について調べてみよう。

大型バイクの年間維持費は25万円【維持費の項目】

125ccの年間維持費はいくら?【維持費の項目】

大型バイクを手に入れたら、日常に張りが出て楽しいに違いない。

でも、維持していくためにはお金が必要です。

具体的には、6つの維持費が掛かってくる。

  1. 税金
     400ccクラスに比べれば、ウソみたいに安い
  2. 自賠責
     強制保険
  3. 車検
     やり方によっては安くなる
  4. バイク保険
     大学生には重いけど、等級が進めば・・・
  5. ガソリン代
     燃費がいい
  6. メンテ代
     タイヤ代・オイル代なども大型より安い
  7. 駐車場代
     一戸建てならラッキー


それぞれ、いくらになるのか見ていこう。

大型バイクと言っても、600cc・750cc・1000cc~といろいろ。

ここでは4気筒1,000ccをスポーツツーリングで使うことを想定します。


400ccの良さは、ココ


【きつい?】大型バイクの年間維持費は25万円【大学生と30歳の比較】

【きつい?】大型バイクの年間維持費は25万円【大学生と30歳の比較】

大型バイクの維持費は、年間いくらなのか?


結論を先に行ってしまうと、

  • 大学生:28万円
  • 30歳:24万円

比較用に、250cc、400cc維持費も合わせて記載してます。

初心者、1万km/年の想定

走行距離が少なかったり、保険の等級が進めば安くなっていく

年間維持費250cc400cc大型
大学生30歳大学生30歳大学生30歳
税金3,6007,9007,900
自賠責7,1007,0107,010
車検20,000/220,000/2
バイク保険70,00030,00070,00030,00070,00030,000
ガソリン50,00060,000100,000
メンテ代50,00070,00090,000
駐車場代5,0005,0005,000
合計185,700145,700229,910189,910279,910239,910

※年間1万Km走行・新規購入・集合住宅敷地内に駐車 を想定

※ガソリン価格は150円/Lを想定

※車検はホリデー車検を想定し、法定費用は『税金』・『自賠責』行で計上


ガソリン代とメンテ代は致し方ない。

大型バイクを所有しておいて

  • ガソリンが勿体ないから近場だけ
  • お金が無いから、カスタムしない

なんて、本末転倒だからね!


とすると、バイク保険と車検が目に付きます。

バイク保険は、長く乗れば等級が上り易くなるので最初はガマン。

車検は、やり方によっては安く済ますことも出来ます。


年間1万Kmやメンテ費用は多めの設定だけど

バイクに乗らない・いじらないのは本末転倒。

大型バイクは、道の駅で自慢するために買うものじゃない

飾っておいても仕方ない



頑張って働こう!

エイエイオー!


1.大型バイクの税金

125cc原2の税金
  • 自動車重量税は、1900円/年
  • 軽自動車税は、6,000円/年
 自動車重量税軽自動車税
125cc0円2,400円
~250cc4,900円(新車購入時のみ)3,600円
250cc超1,900円6,000円
1.5L 1.3トンの自動車24,600円34,500円

※総務省 『平成28年度から軽自動車税の税率が変わります』引用

※国土交通省『平成27年5月1日からの自動車重税の税額表』引用

※250cc超の重量税は、登録後13年、18年で段階的に高くなる


自動車重量税

  • 250ccは、新車購入時に1回だけ課税されます
  • 250cc超は、毎年課税されます
     実際には車検の時に2年分を払う形

125ccは1度も重量税を払わなくて良いのはズルいですね。

400cc以上は同じ値段なので、大型のほうがトク?

車の重量税と比べたら、1/10以下!

バイクは、コスパが良いですね。


軽自動車税

軽自動車税
photo by Honda Motor
  • 大型バイクの軽自動車税は1.5L車の1/6
  • 軽自動車の10,800円と比べても、1/2



バイクは、コスパが良いですね。


納付時期

軽自動車税は、毎年4月1日時点のバイク所有者に納税義務が発生します。

そして5月になると、納付書が送られてくる。



だから、バイクを売るなら3月迄に売るのが賢い。

軽自動車税を払わずに済みます。

4月1日を過ぎてから新しいバイクを買えば、新しいバイクの税金も払わなくていい。


バイクを高く売る方法は、ココ



2.大型バイクの自賠責(自動車損害賠償責任保険)

自賠責(自動車損害賠償責任保険)

バイク保険は、2階建てになってます。

  • 1階:自賠責
     加入義務あり
     補償内容:対人:死亡3,000万円、傷害120万円
          対物:なし
          自分:なし
  • 2階:バイク保険
     任意保険で、加入義務なし
     ・バイク単独で契約か、車のファミリーバイク特約



1階は加入義務のある『自賠責』、2階は加入義務の無いバイク保険(125ccのみ)。


自賠責の保険料

自賠責の保険料

自賠責保険料は、排気量でほとんど変わらない

自賠責保険料1年2年5年
125cc6,910円8,560円
(4,280円/年)
13,310円
(2,662円/年)
~250cc7,100円8,920円
(4,460円/年)
14,200円
(2,840円/年)
250cc超7,010円8,760円
(4,380円/年)
 

※損害保険料率算出機構 『自動車損害賠償責任保険基準料率表_2023年1月18日届出』引用
   (離島以外の地域)


自賠責保険料は、どのバイク屋・どのコンビニで加入しても同じ金額です。

250cc超のバイクは、車検のときに次の車検までの2年分を契約します。

契約期間が長くなるほど割引が大きいので、250cc以下の5年契約が羨ましい。

車検が5年周期にならないものか?

契約期間内にバイクを売れば、残りは還付されます。

とは言っても、解約手数料に5,000円ほど掛かる

実質的にはほとんど戻って来ません

次のバイクに引き継いだ方がいい

バイク屋さんが引き継ぎ処理をしてくれます


期限切れに注意

期限切れに注意

自賠責が切れてるバイクは、車検が通りません

万一期限切れで事故ると、もちろん補償はセロ

250cc超の車検のあるバイクは、自賠責の期限切れだと車検が通らない。

車検が関門となるため、自賠責期限切れになることはありません。



車検を忘れてたなんて、無いですよね?


期限切れに注意したい。

誰かが親切に教えてくれるなんてことは有りません。

  • 期限切れでバイクに乗ると
    1年以下の懲役 or 50万円以下の罰金
     ※自動車損害賠償保障法
    違反点数6点が付され、即座に免許停止
     ※道路交通法
     ※国土交通省 『自賠責保険について知ろう!


  • 期限切れで事故を起こすと
     自賠責の保険金は出ません
     自腹で払うことになる
     バイク保険に入ってても、自賠責の分は出ません


自賠責だけじゃ全然足りない

自賠責だけじゃ全然足りない

支払われる保険金(上限)

対人:死亡3,000万円、傷害120万円、後遺症4,000万円
対物:なし
自分:なし

今どき、1億円を超える損害賠償は、普通にあります。

対物の損害補償が1千万単位になることも珍しくない。

※(みらい総合法律事務所を引用)

自分のケガの保障も必要です。



自賠責だけじゃ全然足りないので、2階(バイク保険)が必須です。

一瞬の事故で自分と相手の未来を壊さないために

バイク保険には必ず入っておこう


1億円、ポンと払える人は不要かもしれないけどね。


バイク保険を安くするなら


それとも、モトブログで稼ぐ?


3.大型バイクの車検

400ccの車検
  • 2年に1回だから、大きな負担にはならない
  • 車検を安くすることは可能
     ホリデー車検なら車検を『2万円+法定費用で済ませられる

250ccを超えるとバイクも車検が必要になります。

車検があるから400cc以上を敬遠する人もいるけど、気は持ちよう。

  • 2年に1回だけ
     休日車検なら、2年間に1回だけツーリングをガマンすればいい
     平日車検なら、2年間に1日も休めない会社ってある?
  • 法定費用(税金・自賠責)を混ぜるから高く見えるだけ
     法定費用は250ccも払ってます


車検を安くする方法は、『どこで車検を受けるか』と同じ意味です



どこで車検を受けるか?

どこで車検を受けるか?
 車検費用ネガ
法定費用法定外費用
ユーザー車検14,260円0円平日休んで自分でやる?
ホリデー車検14,260円2万円おもてなしは無い
バイク用品店14,260円3.5万円土日は困難
正規ディーラー14,260円5万円財布が軽くなる

車検の受け方は、4種類。

ユーザー車検が最も安く、正規ディーラーなら至れり尽くせり。



どこに金額の差が有るかと言うと、

法定費用

(14,260円)

重量税3,800円
(1,900円×2年)
自賠責8,760円(2年)
印紙代1,700円
法定外費用点検整備料ここが違うだけ!
手数料


どこで車検を受けても、法定費用は同じ。

法定外費用(点検整備料、手数料)に差があるだけです。


自分でやるユーザー車検は0円。

正規ディーラーなら、自社バイクならではのノウハウのこもった点検が受けられる。

けど、高い。


ホリデー車検・バイク用品店はその中間です。



当然、手厚いサービスになるほど、お金は掛かる。


おすすめは、ホリデー車検

おすすめは、ホリデー車検
ホリデー車検

ホリデー車検は、単なるユーザー車検の代行では無い

点検整備・保証がついてこの価格

⇒ ホリデー車検

ホリデー車検は、単なるユーザー車検の代行ではありません。

全国展開してる整備工場のフランチャイズです。



だから当然、きちんと点検整備を行い、車検合格を保証してる。

(もちろん違法改造バイクは別)


早さと安さには口コミでも定評があります。

手厚いおもてなしが希望なら、別の選択だけどね!



ホリデー車検について、詳細はココ



4.大型バイクのバイク保険

バイク保険
  • 大学生はバイク保険が高額になるのが痛い
  • 苦しいなら、最初は125ccにするのもいい

自賠責だけなんて、有り得ない


バイク保険の概算は、この表になります。

大型バイクのバイク保険大学生(21歳)30歳
バイク単独保険
新規加入
7万円
27万円(人身傷害あり)
3万円
7万円(人身傷害あり)
バイク単独保険
20等級
1.5万円
4.5万円(人身傷害あり)

※年間走行距離、補償金額、居住地、免許の色などで金額は変わります。



125ccという選択肢

125ccという選択肢

大学生の保険料は高すぎるけど、それだけ事故率が高いので仕方ない。

それでも21歳はまだましで、10代ならもっと高額。


この金額が苦しいのなら、125ccという選択肢を考えるのもアリ。

ファミリバイク特約を使えば、年間1.5万円で済んでしまう。



年齢・等級が上がれば

年齢・等級が上がれば
年齢・等級が上がれば2
photo by 損害保険料率算出機構

※損害保険料率算出機構データを引用

バイク保険の等級が上ると、掛け金の割引が大きくなる

年齢が上がると、掛け金が安くなる


バイク保険は、痛い出費だけど

等級と年齢のダブルの効果で掛け金は安くなっていきます。

無事故で1年過ごせば、1等級上がる。

20等級まで行けば、63%引きの掛け金で済みます。



最初は最低限の保障でしのぎ、等級が上がったら手厚くしていこう。

年齢とともに守るべきものが増えていくからね!


大学生ならば

大学生ならば
  • バイトを頑張って凌ぐ
  • 社会人になるまでは、125ccにする


あなたはどっち?


もちろん、保険に入らないという選択肢はありません。

大学生にとってバイク保険の出費は痛い。

1年間、何もなければ消えてしまう掛け捨てだからね。

だから、バイク保険よりカスタムにお金をかけたい気持ちはわかるけど

万一に備えておこう。


一瞬のことで将来を棒に振れない。

自賠責だけというのは、あまりにハイリスク。


バイクは被害者にしかならない、なんて迷信を信じてないよね?


どの保険会社を選べば良いのか?

どの保険会社を選べば良いのか?

保険会社によって保険料は結構差があります

そして毎年のように保険料は見直される

保険代理店で対面加入するより、ネット型保険会社が安くておすすめ。

ネットで簡単手続きできるし、何より掛け金が安い。


アクサダイレクト・三井ダイレクト・チューリッヒなど保険会社は多数あります。

見比べるなら、比較サービスを利用するのがおすすめ。



比較サイトのおすすめは、

保険の窓口 インズウェブ

『保険の窓口 インズウェブ』?

怪しく無いの?


個人情報を入力するのですから、怪しげなサイトには入力できません

『保険の窓口 インズウェブ』

東証一部上場のSBIホールディングス株式会社が運営するプライバシーマーク 認定業者です。

個人情報保護方針個人情報の取り扱いについても公開されてます。

信頼できる比較サイトと言えます

もちろん、完全無料でセールス電話も一切掛かって来ません。


バイク保険の大手3社(アクサダイレクト・チューリッヒ・三井ダイレクト)を含め8社が参加しています。

主要8社を全て参加している一括見積は『保険の窓口 インズウェブ』の他に有りません。

  • アクサダイレクト
  • チューリッヒ
  • 三井ダイレクト
  • 共栄火災
  • 損保ジャパン日本興亜
  • AIG損保
  • 三井住友海上
  • あいおいニッセイ同和


5.大型バイクのガソリン代

ガソリン代

年間1万Km走るのに必要なガソリン代

  • 250cc・・・5万円
  • 400cc・・・6万円
  • 1,000cc・・・10万円


※150円/Lの場合

 120円/L150円/L180円/L
125cc  (45km/L)26,667円33,333円40,000円
250cc  (30km/L)40,000円50,000円60,000円
400cc  (25km/L)48,000円60,000円72,000円
1,000cc  (15km/L)80,000円100,000円120,000円


以下条件での算出値です

  • 年間10,000km走行
  • 排気量毎の実燃費を仮定
    • 125cc:45km/L
    • 250cc:30km/L
    • 400cc:25km/L
    • 1,000cc:15km/L
  • ガソリン単価 120円/L、150円/L、180円/Lの3パターン


排気量が大きくなると、バイクがパワーに応じて重くなる。

気筒数も2気筒、4気筒となっていくのでロスが増えます。

だから、大排気量の方が燃費が悪い。

だからと言って節約のためバイクに乗らないのは、本末転倒!



不必要な暖気運転は、燃費悪化の元!



6.大型バイクのメンテ代

メンテ代

年間のメンテ費用

  • 125cc・・・2万円
  • 250cc・・・5万円
  • 400cc・・・7万円
  • 1,000cc・・・9万円

経験則から、エイヤで決めてます。

  • 年間走行距離
  • バイクの種類
  • 消耗品の交換頻度
  • ブランド、グレードの選択

いろんな要素で大きく変わるので、あくまで目安。



カスタム費用もある程度は見込んでます。

オリジナリティは欲しいからね!


タイヤ・ブレーキパッド・オイル・チェーン・スプロケット・エアフィルター。

大型バイクは重くてパワーがあるので、1つ1つのパーツが全て重厚になる。

パーツ代もかさんでしまう。

中でも、タイヤが支配的です


タイヤ交換費用

タイヤ交換費用

タイヤ前後2本で3~6万円、これに交換工賃1万円。

3,000~1.5万Kmで交換が必要

125cc・250ccはロングライフなタイヤが多いので2万km走れたりする。

一方、大型バイクもツーリングタイヤなら1~1.5万Kmもちます。

けれど、ハイグリップタイヤは3,000kmで終わったりもする。


大型バイクは、重量・パワーがあるのでタイヤの消耗も激しいためです。


維持費がかさみますね。




タイヤは溝が残ってても、ヒビ割れたら寿命


250cc超なら、いろんなエンジンが選び放題



7.大型バイクの駐車場代

駐車場代
  • 一戸建て:0円
  • 集合住宅敷地内:千円~1万円
  • バイクコンテナ:1万円~3万円

一戸建てであれば、バイク置き場に料金は掛かりません。


だけど、集合住宅住まいなら、バイク置き場に苦労することが多い。

敷地内にバイク置き場があれば便利だけど、無いことも多い。

有ったとしても、何年待っても空きが出なかったりもする。


バイクコンテナに収納

バイクコンテナに収納

バイクコンテナを借りるのもおすすめ

月額料金は痛いけれど、防犯的には一番安心です。


ワイヤーロック、バイクカバーにお金を掛けることを思えば、案外相殺されてしまう。

バイクが盗まれて、ローンだけ残ってたら泣けるしね!



バイクコンテナ大手はこの4社。

いずれも全国展開してるので、近隣にあるのか?

いくらなのか?

チェックしてみよう。


バイクコンテナについて詳しく



大型バイクの年間維持費は25万円【大学生と30歳の比較】まとめ

大型バイクの年間維持費は25万円【大学生と30歳の比較】まとめ
  • 大学生:28万円
  • 30歳:24万円

バイク初心者の大型バイクの年間維持費はこれくらい。

保険の等級が進めば楽になります。



大学生には痛い出費だけど、車に比べればかなり安い。

無理な金額ではない。


この金額の価値があるか否かは、あなた次第。

危険が伴うのは確かだけど、バイクでしか得られない喜びも与えてくれます。


大型バイク、されど大型バイク。

なんてね!


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